2014年1月12日日曜日

After Effects 環境設定

After Effects 環境設定を備忘録。
当初はCS6でしたが、現在はCC2017。

【一般設定】
・取り消しの回数を99回に
・初期設定の空間補完法にリニアを使用
・スクリプトによるファイルへの書き込みとネットワークへのアクセスを許可

【プレビュー】
・GPU情報を開き、レイトレースがGPUになっていることを確認する。
※ 新しいGPUの場合、サポート対象GPUのリストに入っていないので、メモ帳を管理者で実行し、
  C:\Program Files\Adobe\Adobe After Effects CS6\Support Files\raytracer_supported_cards.txt
  を開き、自分のGPUを追加して保存しておく。

【ディスプレイ設定】
・ハードウェアによるコンポジション、レイヤー、フッテージパネルの高速化

【読み込み設定】
・シーケンスフッテージ:60フレーム/秒

【出力設定】
・そのまま

【グリッド&ガイド】
・そのまま

【ラベル】
・そのまま

【メディア&ディスクキャッシュ】
・ディスクキャッシュを有効にする
  最大ディスクキャッシュサイズ800GB
  フォルダーはF:\AfterEffects

【ビデオプレビュー】
・そのまま

【アピアランス】
・そのまま

【自動保存】
・プロジェクトを自動保存
・保存の間隔 10分
・プロジェクトバージョンの最大数 12

【メモリ&マルチプロセッサー】
・複数のフレームを同時にレンダリングにチェック
・他のアプリケーション用に確保するCPU数:4
・バックグラウンドCPU毎のRAM割り当て:3GB

【オーディオハードウェア】
・ASIOドライバに変更

【オーディオ出力マッピング】
・ASIOドライバに変更

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